シリーズごと PRあり

『宇宙へ(そらへ)』シリーズの読む順番と新刊情報まとめ

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

メアリ ロビネット コワル「『宇宙へ』シリーズ」の読む順番は「刊行順」がおすすめです。

「宇宙へシリーズ」の読む順番と新刊情報をまとめます。

  1. 『宇宙(そらへ)』
  2. 『火星へ』
  3. 『無情の月』

最新情報

2022/9/14 第3巻「無情の月」発売!

メアリ ロビネット コワル「『宇宙へ』シリーズ」とは?

まずは概要です。

タイトル 「『宇宙へ』シリーズ」
作者 メアリ ロビネット コワル
出版社 ハヤカワ文庫SF
既刊 3巻
メディア化 なし

 

ファンによる評価は以下の通り!

□総合評価

0.0
星5つ中の0.0(0人のレビュー)
とても良い0%
良い0%
普通0%
イマイチ0%
つまらなかった0%

 

みんなのコメント!

まだレビューがありません。あなたの意見をぜひ聞かせてください。

 

シリーズのレビューをお願いします!!









 

「『宇宙へ』シリーズ」の読む順番と新刊情報まとめ

続いては読む順番です。

現在の刊行情報は以下の通り。

◆「『宇宙へ』シリーズ」の読む順番

  1. 『宇宙(そらへ)』
  2. 『火星へ』
  3. 『無情の月』

※タイトルを押すと該当部分まで飛べます。

では、それぞれを見ていきましょう。

 

1.『宇宙(そらへ)』

まずはシリーズ第1巻の『宇宙(そらへ)』です。

created by Rinker
¥1,010
(2024/05/28 00:01:59時点 Amazon調べ-詳細)

あらすじは以下の通り。

第二次大戦後、巨大隕石落下により環境の激変が起こると判明した。かくして人類は生き残りをかけて宇宙開発に乗り出すことに。々を目指す女性パイロットたちを描く改変歴史/宇宙開発SF

 

2.『火星へ』

続いてはシリーズ第2巻の『火星へ』です。

あらすじは以下の通り。

エルマたち第一次火星探険隊のクルーは、宇宙ステーションでの訓練を終え、火星へと旅立った。有人宇宙船二隻に乗りこんだ各国からの十四名が、コロニー建設に向け、探査を行なう計画だ。だが、旅の序盤でのトイレの故障に始まり、メンバー間の軋轢や火事、感染症などつぎつぎとトラブルが発生。そしてついに死者が出てしまった――有人探査が実現したもうひとつの宇宙開発史をつづる改変歴史SF第二弾。解説/鳴庭真人

3.『無情の月』

続いてはシリーズ第3巻の『無情の月』です。

created by Rinker
¥1,574
(2024/05/28 00:02:02時点 Amazon調べ-詳細)

あらすじは以下の通り。

〈レデイ・アストロノート〉シリーズ最新刊 巨大隕石落下の影響で人類が宇宙進出を迫られ、月面基地が設立された世界。1963年、初の有人探査船が火星への旅路のなかばに到達したある日、カンザス宇宙港で打ち上げ直後の貨物ロケットが爆発する。宇宙開発に反対する過激派のテロ工作らしい。月面にも一味が侵入した形跡があるとわかり、極秘調査のため、宇宙飛行士で州知事夫人のニコールが月へ送りこまれることに……。主要SF三賞受賞『宇宙へ』シリーズ第3弾!

 

owarini

簡単ですが『宇宙へ』シリーズの解説でした。

ぜひ読んでみてください。

ではまた。良い読書ライフを!

別のシリーズの続編もこの機に探してみませんか?
nicoichi-top
「気になるあのシリーズ、知らぬ間に新刊が出ていた・・・!」
「え、この本、単発かと思ったら続編あったの!?」

という機会は本好きには多いかと。

そこで本サイトでは300シリーズの小説のあらすじと読む順番を一覧で紹介しました。

さらに番外編情報、ドラマ化情報、漫画化情報も併せてまとめました!

この機に他のシリーズ本の読む順番を、確認してみてはいかがでしょうか。

>>読む順番を見に行く

シリーズ本をまとめる本好き
たkる
たkると申します。大学生のとき読書に目覚めてそれからは年100~300冊くらい読んでます。 読書傾向は乱読で、本を買っては読み、読んでは書き、を繰り返しています。 本サイトではシリーズものの小説や読書グッズのおすすめをメインに紹介していきますのでよろしくお願いいたします。
\ Follow me /

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

コメントは日本語で入力してください。(スパム対策)

CAPTCHA